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【ヴァンテアンクルーズ】二人だけの記念日は、海の上で格別な体験を

こんにちは。うい(@uiuiuipot108081)です!

パートナーとの記念日、思い出に残る体験をしていますか?

交際記念日や結婚記念日、二人だけの内緒の記念日…。二人にとって思い入れ深い記念日には、いつもと少し違った演出をプラスすると永遠に色褪せない思い出へと変わります。

年月が経過してもなお鮮明によみがえるその風景には、目の覚めるような青、波の押し寄せる音、頬に当たる冷たい風、ほのかな汐の香り、そして…彼の優しい瞳がありました。

特別な日は、海の上で。

私が今の夫と婚約前、そして2年の時を経て再訪した「東京湾レストランクルーズ」。たくさんの写真とともに、臨場感あふれる海の旅へあなたを案内します。

記念日のマンネリ化に悩むなら、海の上でとびっきりのサプライズを計画してみませんか?

1分でわかる「東京ヴァンテアンクルーズ」

東京ヴァンテアンクルーズ」は、東京湾の大パノラマを眺めながらフレンチのコース料理を堪能できるレストランクルーズ客船です。

公式サイトはこちら

ヴァンテアンクルーズ

かつて1989年に就航したこのヴァンテアン号は、長い航海を経て、現在は東京の竹芝へ腰を落ち着けています。JR山手線内「浜松町」駅から、徒歩10分圏内の好立地です。

船は竹芝客船ターミナルから出航し、約2時間をかけてぐるりと東京湾を巡ります。

ヴァンテアンクルーズマップ

引用:東京ヴァンテアンクルーズ

素敵な景色を眺めながらいただくフレンチ料理も、決して他のレストランに引けを取りません。本格派でフォトジェニックなメニューの数々は、特別な時間に色を添えてくれます。

なおヴァンテアンクルーズでは、時間帯およびメニューのグレードに応じていくつかのプランが用意されています。予算や好みに応じて、自由に選択が可能です。

  • 東京湾の大パノラマを一望!ランチタイムクルーズ(12:00~)
  • 幻想的な夕日でムード満点!トワイライトクルーズ(16:20~)
  • 贅沢な夜景にうっとり…!ディナータイムクルーズ(19:20~)

私は前回ディナータイムクルーズを、今回ランチタイムクルーズを利用しました。それぞれ異なった表情を見せる海に、新鮮な気持ちで楽しめたのをよく覚えています。

さて以下では、リピーターをも飽きさせないヴァンテアンクルーズの魅力へ迫っていきます!

ランチクルーズ2時間の旅へ出かけよう

私とヴァンテアン号との出会いは、まだ旧姓だった頃にまで遡ります。

同棲の話が出てきた頃、両家へ挨拶に伺いました。その傍ら、私はというと転職で多忙を極めつつ新居探し。忙殺されて余裕のない私を見かねてか、夫が提案してくれたのがこの「ヴァンテアンクルーズ」でした。

ディナークルーズでときめかない女子はいません。

おいしい料理にきらめく夜景、仕事を早く切り上げてくれたスーツ姿の彼。食後にメッセージ付きの花束を渡されたときは、「この人となら、二人で歩んでいける」と強く感じたものです。

恋を叶えるオメガのデ・ヴィル。腕時計で男子のハートを掴め♡

さて、その彼と無事に結婚し、2年の時を経て再訪することになったヴァンテアンクルーズ。きっかけは、またしても夫の提案でした。

ちょっと期間が空いちゃったけど、思い出のヴァンテアンを予約しておいたよ。この日の昼間なら、時間が取れると思うから

というわけで、再びのヴァンテアンクルーズは前回と打って変わった明るい昼間の東京湾です。

いざ、出航~!

ヴァンテアン号へ辿り着くまで(30分)

ヴァンテアンクルーズ客船が停泊しているのは「竹芝客船ターミナル」という名の、船の発着場です。伊豆や小笠原方面へ渡る船の玄関口としてや、屋形船などのイベントにも利用されます。

海に面して位置するだけあり、最寄り駅から多少距離がある印象です。

①浜松町駅から15分程度歩こう

JR線「浜松町」駅から信号の待ち時間も加味しておよそ15分。まっすぐ歩いていくと、遠目から明らかに「」らしいシンボルが見えました。

帆船のマストのモニュメント

すごく高い!これ、帆船のマスト

マスト(蘭: mast)とは、帆船の甲板に帆を張るために立てられた垂直棒のことである。日本語ではそのままマスト、あるいは帆柱と訳す。「檣」の漢字で表記することもある。軍艦で、マストが発展した檣楼や、上構(セイル)と区別するため”信号檣”という呼称が使われる場合もある。

引用:Wikipedia「マスト

前回は夜間で気づきませんでしたが、ターミナル前の広場には、遠目から見て目印になるモニュメントが高々とそびえ立っていました。これを見据えて進めば、道に迷うことはなさそうです。

竹芝客船ターミナル

竹芝客船ターミナルへ入ってすぐの待合所がこちら。大晦日も差し迫った年末、平日の昼間なだけあって人の姿はほぼなく、がらんとしています。

なお前回訪れたときは、屋形船の出航を待つ浴衣姿の男女がひしめき合っていました…。

えーっと、受付カウンターはどこだったっけ?

②受付カウンターで料金を支払おう

ヴァンテアンクルーズ受付カウンター

ヴァンテアンクルーズの受付カウンターは、竹芝客船ターミナルの入口から最奥に位置します。

参考 竹芝客船ターミナル待合所案内図東京港客船ターミナル

乗船の30分前から受付を開始していますので、時間に余裕を持って到着したいですね。

受付カウンターで予約者名(WEB予約であれば予約番号も)を告げると、その場でお会計となります。ヴァンテアンクルーズでは、プランの基本料金を前払い制としているため注意です。

MEMO
WEB予約でクレジットカードによる事前決済を選択することもできます。デートでエスコートするなら、現地で支払うよりスマートでおすすめ。

ヴァンテアンクルーズ乗船チケット

受付と同時に写真の「ご乗船券」を手渡されます。これには以下の内容が記されていました。

  • レストラン名
  • 代表者名
  • 乗船日

実はヴァンテアン号の中には、レストランが数店舗入っています。もっともスタンダードで広い「リヴァージュ」から、シーサイドデッキの特等席「プレンメール」、個室など。

選択したプランに応じてレストランが割り当てられ、この乗船券で確認することができます。

ヴァンテアンクルーズ乗船口

受付が済んだら、すぐそばの「ヴァンテアンご乗船口」付近で待機します。

時間になると、係から「レストラン名」ごとにアナウンスが入ります。乗船券に記載のレストラン名が呼ばれたら、誘導に従い乗船口からヴァンテアン号へ向かって進んでください。

③ヴァンテアン号へ向かおう

ヴァンテアン号は、乗船口からターミナルの建物の脇を3分ほど歩いた先にあります。

ヴァンテアンクルーズの乗船口案内板

道中は所々に案内板が設置されていますし、道もまっすぐなので迷う心配はありません。

横目に見える東京湾は大迫力で、テンション急上昇すること間違いなし!

ヴァンテアン号の外観

エスカレーターを昇った先に、とうとう見えたヴァンテアン号。2年ぶりの邂逅です。

ただいま、ヴァンテアン…

ヴァンテアン号に乗船後(30分)

ヴァンテアン号乗船から出航までの時間は、およそ30分間設けられています。万が一の乗船遅れ等に対応するためのバッファーでしょうね。

以下では時間通り乗船した私たちの、出航までの過ごしかたを追っていきます!

④出航まで席で待機しよう

レストランの窓際の席

前回と同様、窓際の席に案内してもらいました。景色を楽しむには抜群のロケーションです。

ちなみに、席次の決めかたは以下のようなルールなのだとか。

ご予約の順にて、見晴らしのよいお席から決めさせていただいております。

引用:東京ヴァンテアンクルーズ「よくあるご質問

食事しながら移動するわけにもいかないですし、景色を堪能するには窓際の席確保が不可欠。そのためには、早い段階で予約をしておくのが無難といえます。

MEMO
プランによっては「窓際席確約」のオプションがあります。少々割高にはなりますが、どうしても窓際が譲れない場合はプランで確定させておくと安心ですね。

ヴァンテアンクルーズの内観

ターミナルの空き具合からも予想していましたが、この日はこのとおり店内もガラガラ。

ほぼ全員のお客様が窓際席へかけているように見えます。しかし前回のディナークルーズでは、中側の席までほぼすべてが埋まるほど盛況でした。

日時や時間帯によってだいぶ左右されるのですね。おかげさまで、落ち着いてくつろげました。

⑤【食事】前菜(オードブル)・パン

席に腰掛けて景色を眺めていると、ドリンクのうかがいがありました。ビールからワイン、カクテル、ソフトドリンクなど種類も豊富です。

オーダー後、ドリンクの提供とほぼ時を同じくしてオードブルが運ばれてきました。

バリエーションオードブル

バリエーションオードブル

色鮮やかな3種の前菜が盛り合わせになったプレートです。手前の「豚肉のリエット」を、後述のパンに付けて食べるとまたおいしい…!食が進みます。

軽井沢の老舗ASANOYAのパン

軽井沢の老舗ASANOYAのパン

パンは温かい状態で提供されます。フワフワ、パリパリでおいしいです。

店名をすごく押し出すようなので調べてみたら、軽井沢にある1933年創業の「ブランジェ浅野屋」というパン屋だそう。都内にも複数の店舗を構えているようです。

参考 おいしいパンのお取り寄せはブランジェ浅野屋へ。ブランジェ浅野屋

⑥記念写真を撮影してもらおう

オードブルの提供のあたりから、各テーブルへ立派なカメラを構えた男性が巡回を始めます。

前回も経験して覚えていた「記念撮影サービス」。プロのカメラマンの手で撮影された写真を、専用の台紙とともに購入できるサービスです。

記念写真

ヴァンテアンクルーズ 記念写真専用台紙 1,000円

何だかんだで前回も今回も購入してしまった記念写真。腕前は確かですし、台紙は年々変更されているみたいなので、思い出のひとつにぜひいかがでしょうか。

なお記念写真代はドリンク代等と合算できず、その場で「現金支払い」にのみ限られます。

MEMO
記念写真を購入するつもりがあるなら、スマホを預けて追加で撮影してもらうのもアリかと思います。
お願いしたら快く引き受けてくださり、思い出の写真をデータで残すこともできました。

ヴァンテアン号出航~着岸まで(120分)

出航の予定時刻が訪れました。それと同時に、船がゆらゆらと揺れ始めます。

船の揺れは次第に気にならなくなりますが、出航する際にはそこそこ揺れます。私は乗り物の中で唯一「船」だけ酔うタイプですが、酔いが気になるほどではありません

オードブルを前に乾杯し、ほどよくいい気分になったところでいよいよ出航です。

⑦東京湾の景色を楽しもう

出航してしばらくは、食事に手を付けるのを忘れるほど景色に夢中です!

冒頭のクルーズマップを見るとわかりますが、広々とした東京湾に出るまでには有名スポットが点在しています。以下では、私が夢中になって撮影した写真の一部を紹介しますね。

見覚えのある建物
フジテレビ
お台場の大観覧車

出航してすぐ、遠目に見えるビル群の中でひと際目立つ建物があります。あの丸い球体はそう、「フジテレビ」の外観ですよね。

フジテレビの更に奥には、お台場にあるパレットタウンの「大観覧車」も見えます。

眼前に広がる真っ青な海とのコントラストは、まさに圧巻。船出に相応しい演出です。

レインボーブリッジ

レインボーブリッジの真下

しばらく進むと、あのレインボーブリッジが視界に入ります。

次第に船はレインボーブリッジへ近づいていき、下をくぐり抜けて東京湾へと進んでいきます。

東京の象徴であるレインボーブリッジ。遠くから眺めたり、車で渡ったりすることはあれど下をくぐるという体験はまずないですよね。

下から見上げるレインボーブリッジの大迫力は、ぜひその目で体感してください。

並走する船

並走するフェリー

東京湾には日々たくさんの船が往来しています。ヴァンテアン号が渡航中も、大小さまざまな船を見かけることが可能です。

写真のような小型フェリーだったり…。

ブラジルカラーの船
貨物船

外国の国旗を背負った大型客船や、どこまでも長い貨物船なども見かけました。

船が通るたび「あれは何の船だろう?」と会話していると、外国人のウェイターが片言の日本語で解説してくれました。よく見かける船は自然と頭に入るのでしょうね。

飛行機

飛行機

折り返しの地点が近づくと、空によく飛行機を見かけるようになりました。

海面に大きな影ができて、上を見上げると空近くに飛行機が飛んでいることもありました。それもそのはず、航路には「羽田空港」もあるのです。

も見れて、飛行機も見れる…。甥が喜びそう(笑)

⑧【食事】スープ~メインディッシュ

鹿児島産安納小金のポタージュ

鹿児島産安納小金のポタージュ

オードブルを下げた後、今度はスープが運ばれてきました。この日はさつま芋のポタージュ。

甘くておいしかったですね。夫もおいしいと上機嫌でした。

ステーキ~赤ワインのクラシックソース~

ステーキ ~赤ワインのクラシックソース~

スープの次はとうとうメインディッシュです。私たちはスタンダードプランを選択したためハーフコースでしたが、プランによっては魚料理付きのフルコースもあります。

偉そうなことをいえば、味はやはり一流レストランに比べると劣ります。しかしクルーズサービス付帯のレストランとしてなら、十分すぎるグレードでしょう。

今年も一年ありがとう。お世話になりました。来年もよろしくね

こちらこそ、いつもお仕事頑張ってくれてありがとう。すごく楽しくて幸せ♡

ステーキを堪能しながら一年を振り返りつつ、幸せなひとときがおだやかに流れていきます。

⑨【食事】デザート・カフェ

苺・木苺・ブルーベリーのケーキとピスタチオアイスクリーム

苺・木苺・ブルーベリーのケーキとピスタチオアイスクリーム

メインディッシュのあとは、お口直しのデザートです。食後のカフェは、コーヒーと紅茶から好きなほうを選べます。

この日は3種のベリーのムースケーキ。程よい酸味があり、サッパリとおいしくいただけました。

⑩追加料金の支払いを済ませよう

食事の提供を終えたタイミングで、追加料金のお会計となります。

プランの基本料金は受付時に支払いを済ませてあるため、ここではおもにドリンク代の精算が該当します。テーブル会計となり、このあと席を立つ前の精算を促されます。

お会計を済ませたら、次はいよいよ船内の探検です!

⑪船内を自由に散策しよう(30分)

渡航時間は120分ですが、そのうちおよそ4分の3(1時間半)を食事に費やすイメージです。

残り4分の1(30分間)は「フリータイム」の扱い。貴重品だけ手に持ち、船内を自由に散策ができます。

かといって帰航間際まで席を立っているのはマナー違反。帰航10分前には席へ戻れるよう、時間を気にしながら動きましょう。

船内

クローク

レストランを出てまず目に入るのが、この「クローク」。

ターミナルの受付カウンターでもドレスやタキシードのディスプレイがあったように、ここにはウェルカムベアの展示があります。ヴァンテアン号は、「船上の結婚式」の会場としても利用できるようです。

船内の一角

一角には、まさに客船のようなディスプレイスペースがありました。

ワンピースでいうなら、海軍って感じかな…
甲板

甲板

オープンデッキへ昇ると、レストランでガラス越しに眺めていた真っ青な海が目に飛び込んできます。

でもね、見てください。写真上の日本国旗のたなびくさまを。うん、風が強すぎて吹き飛ばされそうです。加えて寒い。真冬の潮風がこんなにも暴力的だとは、思いもしませんでした。

しかしこの圧倒的な景色を前に、くじけるわけにもいきません。負けじと撮影した絶景をぜひご覧あれ。

甲板から見る景色

本当にいい天気ですね~。これだけ風が強ければ、雲も飛ばされてなくなりますよね。ハハ…。

あ、レインボーブリッジが見えました。ただいまー!

甲板のウェディングボード

甲板には「ウェディングボード」が設置されていました。船上で結婚式を挙げた、歴代の花嫁&花婿の名前が刻まれています。

まだ空きはありましたよ。いかがですか?(寒くて投げやり)

テラス席

レインボーブリッジを背景にしたテラス席。ああ、なんてゴージャスなの…!

眩い太陽に照らされた水面が神々しい。今にも海底からゴジラが登場しそうな雰囲気です!

ヴァンテアン号帰航後

散策後は席に戻って着岸を待ちます。ぴったり2時間の渡航を終え、竹芝へ帰ってきました!

クルーより席を立ってよいアナウンスがあってから、荷物をまとめて順次、船を後にします。クルーやウェイターが並んで挨拶してくれ、自然に「また来たい」と思えました。

さようならヴァンテアン号。1年後にまた会おう!

⑫乗船口を通って帰ろう

下船後は、③で通ったターミナル沿いのルートを引き返します。

②の乗船口を通り、竹芝客船ターミナルの中を抜けて帰路です。下船後に受付カウンター等へ立ち寄る必要はありません

今回のランチクルーズ、本当に楽しかったです!ムードを重視するならトワイライトもしくはディナークルーズですが、景色を楽しむなら圧倒的にランチクルーズだと実感しました。

次回こそはトワイライトを体験し、クルーズ全制覇を目指します!夫、よろしくね!

ん?なんか急に寒気が…

「ヴァンテアンクルーズ」の予約方法

東京ヴァンテアンクルーズの予約方法は、大きく分けて2つあります。

  • インターネット予約
  • 電話予約

具体的な予約手順について後述しますね。

インターネット予約

色んなプランと比較検討でき、事前決済も可能なインターネット予約が便利です。

公式ホームページから

公式ホームページから予約する方法が、もっともプランが豊富で確実。キャンセル状況も即時反映され、細かい要望に応えてくれるため安心感が違います。

幅広い選択肢からベストなプランを見極めたい人や、特別な演出を依頼したい人などは、公式の予約システムを活用するといいでしょう。

特別な日は、海の上で。

公式サイトから予約する

東京湾の大パノラマで極上のフレンチを

注意
インターネット予約では、乗船招待券・クルーズギフト券・クルーズパスポート・その他のチケット類は利用できません。
これらのチケットを利用する場合は、必ず後述する「電話予約」からおこないましょう。

レジャー予約サイトから

ヴァンテアンクルーズは、各種レジャー予約サイトから予約することも可能です。ポイント加算などを考えるとお得ですよね。

対応しているサイトは現在、以下の3つ(当サイト調べ)。

  • Ozmall
  • 一休.com
  • じゃらん.net

ただし公式ホームページに比べ、プランのラインナップの少なさには注意が必要です。

中でも比較的プラン数が豊富なのは、一休.com。ぜひチェックしてみてね♡

一休.com

ヴァンテアンクルーズを予約する



電話予約

公式では、インターネット予約のほか電話による予約も受け付けています。

インターネットの予約が手間であったり、現地決済の予定であれば電話予約でも可です。また細かい要望等があれば、口頭のほうがより伝わりやすいというメリットもあります。

東京ヴァンテアンクルーズ ご予約・お問合せ窓口
03-3436-2121

「ヴァンテアンクルーズ」の場所・アクセス・営業時間

東京ヴァンテアンクルーズ」の詳しい情報はこちらです。

店名 東京ヴァンテアンクルーズ
住所 東京都港区海岸1-12-2
アクセス 浜松町駅から徒歩7分
営業時間 11:30~14:00/15:50~18:20/18:50~21:20
公式HP http://www.vantean.co.jp/

おわりに

2年ぶりに再訪した東京ヴァンテアンクルーズ。時間帯が異なるというのもあり、新鮮な気持ちで楽しめました。

大切な記念日も、時が経つと思い入れが薄れてくるもの。惰性でレストランを予約するくらいなら、思い切って「東京湾クルーズ」をチョイスしてみるのも手です。

コスパの良さは保証できますし、何より大海原を背にしたパートナーの笑顔はプライスレスの価値があります。

さあ、今度はあなたが。

特別な日は、海の上で。

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